2011年07月05日

肥満から糖尿病や動脈硬化への橋渡しメカニズムを解明


東京大学は本日、医学系研究科附属 疾患生命工学センター分子病態医科学部門 宮崎徹教授は、肥満が亢進してしまった状況では、AIMを抑制することにより、太っていても糖尿病や動脈硬化に進行しないことを発見したと発表した。

プレスリリース




posted by kei at 19:51| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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