2011年01月14日

体内時計の動作原理が"遅れを持った負のフィードバック"であることを証明


理化学研究所などの研究グループは本日、現在分かっている昼と夜に加え、朝と夕方の遺伝子を働かせるDNA塩基配列を新たに解明したと発表した。



プレスリリース




posted by kei at 19:23| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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