2011年10月24日

抗Sema4D抗体はマウスの骨粗鬆症における骨量減少を治療


東京医科歯科大学の高柳広教授らは本日、Semaphorin 4D(セマフォリン フォー ディー:Sema4D)と呼ばれるたんぱく質の働きを抑えることで、骨を再生することにマウスの実験で成功したと発表した。



プレスリリース


posted by kei at 19:53| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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