2011年08月18日

メタボリックシンドローム治療につながる可能性


北海道大学は昨日、細胞膜脂質スフィンゴミエリンの合成/代謝が,脂肪肝・肥満・U型糖尿病の発症に関与する事を発見したと発表した。

発表論文

プレスリリース




posted by kei at 04:53| 東京 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
チームロハス証
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。