2010年08月01日

少子高齢化と核家族化の進展が一層進む


総務省は昨日、今年3月31日現在の住民基本台帳を基にまとめた人口、人口動態及び世帯数を公表した。

日本の人口は1億2705万人余りで、出生者が2年連続で減少したことに加え、死者の数が増えたため、3年ぶりに減少。

都道府県別に見ると最も増加数が多いのが東京都、次いで神奈川県、埼玉県と続く。一方、減少数が多いのは、北海道、次いで、福島県、青森県となっていた。

住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数のポイント(PDF)

住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(PDF)


報道資料




posted by kei at 17:36| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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