今回は、畑の畝作りとジャガイモの種イモ植え付けです。
2012年03月31日
2012年02月23日
アスパラ菜を使って2皿
2012年02月21日
2012年02月05日
2012年02月04日
2012年01月28日
2012年01月27日
2012年01月25日
普通自動車免許取得
今朝、休暇を取って、鮫洲で普通自動車免許の筆記試験を始めて受験し、無事免許取得しました。
2012年01月20日
2012年01月08日
2012年01月06日
2012年01月02日
2012年01月01日
2011年12月31日
2011年12月30日
「八ヶ岳構造」の産業構造を実現とは
経済産業省は28日、産業構造審議会新産業構造部会で、今後我が国が「何で稼ぎ、何で雇用するのか」を明らかにした上で、新たな産業を創出するための仕組み等について検討し、今般これまでの議論と今後の課題について、中間的な整理を公表した。
我が国の目指すべき産業構造のイメージ
産業構造審議会新産業構造部会 中間整理:資料(1) 資料(2)
中間整理について
2011年12月29日
2011年12月28日
2011年12月27日
ホップの苦味成分を作る遺伝子を発見
京都大学は本日、矢崎一史 生存圏研究所教授らの研究グループは、ビール醸造に欠かせない「ホップ」の苦味成分を作る遺伝子を世界に先駆けて見出すことに成功し、英国の生化学専門誌にその成果を発表した。
お知らせ
2011年12月26日
「これからは心の豊かさ」と答えた者の割合が61.4%
内閣府は本日、国民生活に関する世論調査(平成23年10月)を公表した。
「これからは心の豊かさ」と答えた者の割合が61.4%。性別に見ると,「これからは心の豊かさ」と答えた者の割合は女性で,「まだ物の豊かさ」と答えた者の割合は男性で,それぞれ高くなっている。
国民生活に関する世論調査
2011年12月25日
2012年の旅行動向見通し
JTBは21日、2012年の旅行市場についての見通し調査の結果をまとめ発表した。
- 引き続き円高が追い風に 航空便数の増加したアジア、ハワイが増加
- 2012年以降、団塊世代が 65 歳に。完全退職者が増えるシニアマーケット
ニュースリリース
2011年12月24日
我が国の食と農林漁業の再生のための基本方針・行動計画
農林水産省は本日、「我が国の食と農林漁業の再生のための基本方針・行動計画」に関する取組方針について取りまとめ発表した。
「我が国の食と農林漁業の再生のための基本方針・行動計画」に関する取組方針について
報道発表資料
2011年12月23日
クオリティーライフ
2011年12月22日
2020年の東京
2011年12月21日
2011年12月20日
2011年12月19日
ブドウのまわりの白い粉をつくる遺伝子を発見
理化学研究所など本日、ブドウ果実の表面につく白い粉「ブルーム」の主要成分で、虫歯菌の増殖抑制、アンチエイジングなどの生理活性を持つ機能性成分として近年注目されている「オレアノール酸」生合成の鍵となる酵素遺伝子を明らかにし、本遺伝子を導入した組換え酵母でオレアノール酸を合成することに成功したと発表した。

Plant & Cell Physiology 2011 Vol. 52-12
報道発表資料
2011年12月18日
2011年12月17日
新学習指導要領・生きる力
文部科学省は昨日、来年4月から中学校で全面実施となる新学習指導要領の各種資料を掲載した。
保護者用リーフレット
今、求められる力を高める総合的な学習の時間の展開(中学校編)
「中学生熟議」パンフレット
「新学習指導要領・生きる力」
新着情報
2011年12月16日
リカレント教育と新しい価値創造
総務省は本日、12日に開催した「情報通信審議会 新事業創出戦略委員会・研究開発戦略委員会 基本戦略ボード(第2回)」の配付資料を掲載した。
資料基2−3 2020年頃の将来社会の基盤となるネットワークの実現
基本戦略ボード
2011年12月15日
2011年12月14日
高度な機能を司る大脳新皮質には、機能ごとの小規模な構造単位が存在
理化学研究所は本日、マウスの大脳新皮質を1つ1つの神経細胞レベルで解析した結果、数個〜十数個の共通した機能を持つ神経細胞が柱状のまとまり(柱状クラスター)を形成し、さらにこのような柱状クラスターが多数存在して平行に並んでいることを発見しましたと発表した。

プレスリリース
2011年12月13日
2011年12月12日
2011年12月11日
絆づくりと活力あるコミュニティの形成に向けた多様な学習活動の推進
文部科学省は9日に開催した「教育振興基本計画部会(第13回)」の配布資料を掲載した。
資料2-1-1.生涯学習分科会の審議状況について(その1)
資料2-1-2.生涯学習分科会の審議状況について(その2)
審議会情報
2011年12月10日
地域・社会や産業界がキャリア教育に取り組むようになるには何が必要か
2011年12月09日
2011年12月08日
カラダにいいスマートムーブ
環境省は、“「移動」を「エコ」に。”をテーマに、よりCO2排出量の少ない「移動」にチャレンジする「smart move(スマート・ムーブ)〜地球にやさしい移動にチャレンジ!」キャンペーンを展開している。

報道発表資料
2011年12月07日
docomo Healthcare * WellnessLINK
NTTドコモとオムロンヘルスケアは本日、両社の経営資源を活用し健康・医療支援サービスの開発・提供を目的とする新会社設立を前提とした業務・資本提携の検討を行うことについて基本合意したと発表した。

& 
ニュースリリース
2011年12月06日
地域スポーツと企業・大学等との連携
文部科学省は本日、11月30日に開催した「スポーツの推進に関する特別委員会(第9回)」の配付資料を掲載した。
資料2-4 スポーツ界における好循環の創出
スポーツの推進に関する特別委員会(第9回)配付資料
2011年12月05日
2011年12月04日
2011年12月03日
ATP合成酵素の新たな回転メカニズムが明らかに
東京大学の「蓄積」と「最先端」を紹介するページ“Todai Research”に、次のコラムが掲載された。
独裁者は不在?ATP合成酵素の新たな回転メカニズムが明らかに

Todai Research/Topics
2011年12月02日
環境省広報誌「エコジン」12・1月号
環境省は昨日、広報誌「エコジン」(環境を考えるすべての人のためのエコ・マガジン)12・1月号を掲載した。
特集は“地球温暖化を止めるための7つの方法”
日本が1年間に排出する温室効果ガスの量は?
「エコジン」12・1月号新着情報 バックナンバー
2011年12月01日
docomo Healthcare
NTTドコモは、スマートフォンなどを利用してお客様の健康管理や病気予防のサポートを行うサービス「docomo Healthcare」を本日より提供開始した。

「docomo Healthcare」(ドコモ ヘルスケア)
プレスリリース
2011年11月30日
感情によって言葉の受け取り方は違う!脳内メカニズムを発見
情報通信研究機構は本日、感情に関する情報が言葉の解釈に影響を与える仕組みについて、脳磁場計測装置(MEG)を用いて解析を進め、脳内で「言語情報」が処理される過程で「感情情報」が脳の両半球の前頭部で統合されるというプロセスを明らかにした。

プレスリリース
2011年11月29日
2011年11月28日
2011年11月27日
2011年11月26日
メタボリックシンドロームの該当者と予備群の減少
厚生労働省は25日、このたび、平成21年度の「特定健康診査・特定保健指導の実施状況」について、確報値を取りまとめ公表した。(本件の速報値は平成23年1月に公表済み)
平成21年度 特定健康診査・特定保健指導の実施状況(確報値)
報道発表資料
2011年11月25日
2011年11月24日
スプレーするだけでがん細胞が光り出す蛍光試薬を開発
東京大学は本日、同大学院医学系研究科の浦野泰照教授らは外科手術時や内視鏡・腹腔鏡施術時に、がんの存在が疑われる部分にスプレーするだけで、1分前後でがん部位のみを鋭敏に検出できる試薬の開発に成功したと発表した。
プレスリリース
2012年は“共創型生活者の時代”へ
電通総研は本日、「生活者が選ぶ2011年の話題注目商品ランキング」を発表した。
“共創型生活者”への5つのアプローチ
@ひと手間カスタマイズ
Aソーシャルリンケージ
Bゲーミフィケーション
C小ハレ探し
Dセルフプロデュース
ニュースリリース
2011年11月23日
2011年11月22日
スマートフォン用HDMI変換アダプタ
エレコムは本日、MHL対応のスマートフォンの映像を家庭用テレビやモニタに出力して、大画面で楽しめるようにするMHLアダプタ(スマートフォン用HDMI変換アダプタ)を12月上旬より新発売すると発表した。

ニュースリリース
2011年11月21日
2011年11月20日
茶カテキン配合飲料とコレステロール低下剤の併用試験結果
伊藤園中央研究所は18日、日本大学医学部の松井輝明先生との共同研究を行い、茶カテキン配合飲料とコレステロール低下剤であるプラバスタチンを併用した場合に有害事象は認められず、コレステロールを低下させる効果があることを、ヒトを対象とした臨床試験で確認したと発表した。
ニュースリリース
2011年11月19日
ホウレンソウ摂取による効率的な動脈硬化の予防作用が期待
カゴメ株式会社総合研究所は昨日、静岡大学杉山公男教授との共同研究で、ホウレンソウ摂取が動脈硬化のリスク因子である血中ホモシステインを低減することを動物試験において明らかにしたと発表した。
ニュースリリース
2011年11月18日
2011年11月17日
2011年11月16日
2011年11月15日
湯の丸高原風景地保護協定認可
環境省は本日、上信越高原国立公園浅間地域において、公園管理団体 特定非営利活動法人浅間山麓国際自然学校から、土地所有者に代わり区域内の自然の風景地の管理を行うことができる「風景地保護協定」の認可をしたと発表した。
湯の丸高原風景地保護協定書

報道発表資料
2011年11月14日
2011年11月13日
中堅・中小企業のモバイル端末活用の障壁は?
ノークリサーチは11日、2011年の国内中堅・中小市場の業務システムにおけるモバイル端末活用に関する調査報告を実施し、その分析結果を発表した。
中堅・中小企業のモバイル端末活用の障壁は、「活用シナリオ不足」「端末管理コスト」「システム対応」
プレスリリース
2011年11月12日
2011年11月11日
すぐに舵を切らなければ、結局行く手は変わらない
国際エネルギー機関(International Energy Agency, IEA)は9日、「世界エネルギーアウトルック2011」を発表した。

World Energy Outlook 2011: Executive summary 日本語版
World Energy Outlook
2011年11月10日
2011年11月09日
体験活動が青少年の人格的成長に与える影響
文部科学省は本日、9月13日に開催したスポーツ・青少年分科会(第61回)の配付資料を掲載した。
- 幼少期における異年齢の子どもたち同士での「群れ遊び」を通じて、自然と力加減や人の痛みを知り、思いやりが育まれる。
- 子どもの頃に自然の中で思い切り遊んだ体験は、思い切り命を燃やして生きた記憶として、その後人生で行き詰まったときに、最後の心の支えとなってくれる。
- メディアを中心に世の中に流通している情報は、ほぼ全てが、心地よく感じられるよう計算され加工された情報であり、そのような環境の中でのみ育ってくると人間としての「許容量」が狭いままになってしまう。自然の中で、気持ちの悪い物や不快な物にも触れながら、その存在を認める経験を積むことで、大人になったときに、思い通りにならない他者や状況に直面したときにも、うまく対応していくことができるようになると考えられる。
- 他者や他の生物への配慮を含め、社会全体を考える人間を育むためには、教育的視点に裏打ちされた自然や文化などに触れる幅広い体験が必要である。
資料5 青少年の体験活動の推進の在り方に関する部会「これまでの意見のまとめ」
自然体験を行ったことのある青少年の割合が年々減少
審議会情報
2011年11月08日
犬・ねこの夜間展示等の禁止
2011年11月07日
青少年の体験活動や自立に関する意識の実態
国立青少年教育振興機構は本日、「青少年の体験活動等と自立に関する実態調査」平成22年度調査報告書を掲載した。
「青少年の体験活動等と自立に関する実態調査」報告書: 結果概要 調査結果

「青少年の体験活動等と自立に関する実態調査」 (平成22年度調査)報告書
2011年11月06日
2011年11月05日
2011年11月04日
2011年11月03日
2011年11月02日
金属アレルギーを抑えるドレス細胞
東北大学は1日、加齢医学研究所の小笠原康悦教授らは接触性皮膚炎(金属アレルギー、かぶれ、薬物過敏症など)、や移植免疫反応などに代表される遅延型アレルギーを抑制する新たな細胞を発見し、ドレス細胞と命名したと発表した。
プレスリリース
2011年11月01日
2011年10月31日
地域団体商標
特許庁は本日、登録された地域団体商標を広く紹介するため、ブックレット「地域団体商標2011」を発刊すると発表した。
資料1 地域団体商標の登録状況について(都道府県MAP)(6月30日現在)
資料2 「地域団体商標2011」に新たに掲載された地域団体商標22件 その1 その2
報道発表資料
2011年10月30日
2011年10月29日
2011年10月28日
2011年10月27日
基礎から学べる金融知識
金融庁は本日、金融取引等の基礎的知識に関するガイドブック「基礎から学べる金融ガイド 身につけよう金融知識」及び同ガイドブック「講師用指導マニュアル」を掲載した。
基礎から学べる金融ガイド:
身につけよう金融知識
講師用指導マニュアル
報道発表資料
2011年10月26日
2011年10月25日
2011年10月24日
抗Sema4D抗体はマウスの骨粗鬆症における骨量減少を治療
東京医科歯科大学の高柳広教授らは本日、Semaphorin 4D(セマフォリン フォー ディー:Sema4D)と呼ばれるたんぱく質の働きを抑えることで、骨を再生することにマウスの実験で成功したと発表した。
プレスリリース
2011年10月23日
2011年10月22日
超高齢社会における生涯学習の在り方に関する検討会
文部科学省は20日、9月26日に開催した「第1回 超高齢社会における生涯学習の在り方に関する検討会」の配付資料を掲載した。
資料4 我が国の高齢化の現状と課題
資料5 高齢者の学び及び社会参画に関する課題
新着情報
2011年10月21日
2011年10月20日
安心生活創造事業における「地域の自主財源づくり」
厚生労働省は本日開催した「第7回安心生活創造事業推進検討会」の配布資料を掲載した。
| 資料1 |
| 安心生活創造事業における「地域の自主財源づくり」の考え方と取組状況 |
| 資料2 |
| 千葉県鴨川市資料 |
| 資料3 |
| 広島県安芸高田市資料 |
| 資料4 |
| 中央共同募金会資料 |
| 参考資料1 |
| 安心生活創造事業推進検討会出席者について |
| 参考資料2 |
| 平成24年度予算概算要求の概要(地域福祉課分) |
| 参考資料3 |
| 安心生活創造事業の今後の進め方 |
審議会情報
2011年10月19日
2011年10月18日
次世代まちづくりの魂
2011年10月17日
レアメタル不要の大容量電池開発に成功
大阪大と大阪市立大の研究グループは本日、既存のリチウムイオン電池の電気容量を超える(1.3–2倍)、レアメタルを使わない大電気容量の有機分子スピンバッテリーを開発したと発表した。

プレスリリース
Nature Materialsオンライン版
森田靖准教授研究グループ
生涯学習
文部科学省は本日、9月8日に開催した「生涯学習分科会(第58回)」の配付資料を掲載した。
資料1 第58回生涯学習分科会グループ討議のテーマ
資料2 生涯学習分科会グループ討議(グループ1)テーマ:「地域における生涯学習・社会教育の推進体制について」
資料2-1 グループ1に係る論点について
資料2-2 教育委員会と首長との関係に関する平成20年中央教育審議会答申の指摘
資料2-3 現場の「社会教育主事」の声
資料2-4 生涯学習分科会(第54回)(平成22年10月18日)での主な関連意見
資料2-5 基礎データ集
参考資料 高田委員提出資料
資料3 生涯学習分科会グループ討議(グループ2) テーマ:「生涯学習社会の実現に向けて高等教育機関に期待される役割について」
資料3-1 グループ2に係る論点について
資料3-2 これまでの議論における関連項目(抜粋)等
資料3-3 データ編
資料3-4 事例編(1)
資料3-4 事例編(2)
資料3-5 山本委員発表関連資料(1)
資料3-5 山本委員発表関連資料(2)
参考資料 白井委員提出資料
審議会情報
2011年10月16日
2011年10月15日
2011年10月14日
知っておきたい放射線のこと
文部科学省は本日、小中高における放射線等に関する指導の一助として、放射線等に関する副読本を作成し掲載した。
小学校児童用
小学校教師用解説書1/2
小学校教師用解説書2/2
中学校生徒用1/2
中学校生徒用2/2
中学校教師用解説書1/3
中学校教師用解説書2/3
中学校教師用解説書3/3
高等学校生徒用1/2
高等学校生徒用2/2
高等学校教師用解説書1/3
高等学校教師用解説書2/3
高等学校教師用解説書3/3
報道発表資料
2011年10月13日




















三峰神領民家






